ココナッツオイル 効果 リピーター

ココナッツオイルのリピーターが減らない理由はこれだ!

ココナッツオイルの効果が凄すぎる!エクストラバージンココナッツオイル

 



 

ココナッツオイルが話題になって久しいですが、そのころに
ブームに乗って使い始めた方には、今も継続して使い続けて
いらっしゃる方がたくさんいらっしゃいます。
理由は簡単、「使ってみて良かったから」に他なりません。
エクストラバージンココナッツオイル

 

ココナッツ

 

普通に流通しているオイルに比べると、多少高価にはなりますが、
それだけ身体への良さを実感できる商品なんですね?

 

それが有機JAS認定ココナッツオイル【ハンズオーガニックエクストラバージンココナッツオイル】

 


では、何に良いのでしょう?

 

1.他のオイルと異なり、中鎖脂肪酸が体に蓄積されず、既に
  ついてしまった脂肪を巻き込んで燃やしてくれます。

 

2.継続して使用すると、75%もの人が冷え性の改善を自覚

 

3.小腸にある腸絨毛に浸透し、汚れを除去するため、小腸
  の機能を回復
させます。

 

4.主成分が中鎖脂肪酸のため、コレステロール値を上昇
  させることが殆どなく、善玉コレステロールを増やします。

 

5.中鎖脂肪酸にはインスリン抵抗性の改善、過剰な内臓脂肪
  の蓄積を抑制する
効果があります。

 

6.コレステロール値を下げることにより、心臓、血管系の
  疾患を防止
します。

 

7.ココナッツオイルに含まれる成分「ラウリン酸」は、様々な
  微生物に対して抗菌作用を持っています。

 

8.ココナッツオイルに含まれる成分「トリコトリエノール」
  には美肌・美白効果の他、コレステロール値を下げる
  効果もあります。

 

9.長鎖脂肪酸を含まないココナッツオイルは代謝を高め、
  甲状腺機能低下の改善に効果があります。

 

10.皮膚に塗布すると、アトピー性皮膚炎に効果を表すほか
  黄色ブドウ球菌への抗菌作用
もあります。

 

11.ココナッツオイルに含まれる「ケトン体」が、体内の
  活性酸素を除去します。

 

12.アルツハイマーでブドウ糖が吸収されにくくなった
  脳細胞に、代わりの栄養としてケトン体を補い、脳細胞
  の破壊を食い止め
ます。

 

 

とは言うものの、ココナッツオイルなら何でも良いわけではありません。
収穫してから1時間以内に低温圧搾した、間違いのない高品質のエクストラ
バージンココナッツオイルを選びましょう!

 

エクストラバージンココナッツオイルは・・・

 

【原材料】

ココナッツ(エクストラバージンココナッツオイル)

 

【賞味期限】
製造日より2年間(未開封の場合)

 

※ココナッツオイルは常温で保存でき劣化しにくいオイルですが、開封後は清潔にお使いいただき1年以内を目処にご使用ください。

 

【使用方法】
毎日テーブルスプーン1〜2杯をめどに。バターの代わりにトーストにパンケーキに。当ホームページのレシピを参考にお使いください。そのまま飲むこともできます。
冬季は固形化するので、液体に戻す場合は容器ごと40℃程度のお湯で湯せんします。

 

【保管方法】
直射日光を避け、常温保管。ココナッツオイルの特性上、25℃以下で固形化します。

 

【品質・特性について】
夏場はオイルの粘度が低下し、配送中の揺れによって、蓋からオイルが滲み出ている場合がございますが、 オイルの性質によるもので、蓋の機密性に関しては問題がございませんので、ご了承ください。
精製品とは違い、ココナッツの胚乳や薄皮に由来する色むらや沈殿・浮遊物がみられることがありますが、不良 品ではありませんので、ご安心ください。むしろココナッツオイル本来の香りと豊かな風味が残っている無精製 オイルの特徴です。

 

季節的には夏から秋、春から冬など、季節の変わり目にはオイルが固まり始めたり、溶け始めたりします。
気温が25度前後の時には、内部に白い塊が見えたり、表面が白く濁ったりすることがございますが、性質上の 特徴ですので特に問題なくお使いいただけます。冬の寒い時期には白く固まるため、お使いの際は湯煎などで溶かしていただければ、また無色透明のオイルの状態に戻ります。

 

 

ココナッツオイルの用途

ココナッツオイルは身体に良いと言われて、リピーターが絶えません。

 

それだけ良さを「実感」している人が多いという事ですね?

 

それは用途もたくさんあるため、取り入れやすく、続け易い
面があるのは確かなようです。

 

その取り入れ方は・・・

 

1.暖かい飲み物に大さじ1杯
2.バターを塗ったトーストに大さじ1〜2杯
3.揚げ物の油
4.ドレッシングオイル
5.お肌のマッサージオイル
6.メイク落とし
7.妊娠線予防
8.ヘアケア
9.皮膚の消炎・抗菌

 

まだまだたくさんの使用方法があります。

ココナッツオイルの特徴

体に良いとされるココナッツオイルの特徴を挙げてみましょう。

 

ココナッツオイルは、「中鎖脂肪酸」に分類されます。

 

中鎖脂肪酸はダイエットに効果的

 

 1.吸収が早い
 2.肝臓で素早く分解される
 3.体に蓄積されない
 4.脂肪燃焼機能を活性化させる 

 


中鎖脂肪酸は、動物性脂肪の燃焼を助ける働きがあり、既に体に
付いてしまった体脂肪を減少させます。
ココナッツオイルは、食品の中では最も多くの中鎖脂肪酸が含ま
れています。

 

また、人間は「ブドウ糖」「ケトン体」という2つのエネルギー
によって活動していますが、炭水化物を摂取しますと、消化されるに
つれ「麦芽糖」⇒「ブドウ糖」と変わり、主なエネルギーとしては
この優先的に使います。
血液中のブドウ糖が低下すると、空腹感を覚えてまた食事をします。
すると、また「ブドウ糖」をエネルギーとして使用する・・・
の繰り返しです。これではダイエットは進みません。

 

ところが、飢餓状態になると、体に蓄えていた体脂肪を肝臓で分解
して「ケトン体」を作りだし、それをエネルギーとして使います。
ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸は、油の中でも脂肪になり
にくく、更に体脂肪を肝臓ですぐにケトン体へと変化させてくれます。

 

ダイエットにココナッツオイルを用いることで、より効率よく
ダイエットを進めることができるうえ、ケトン体ダイエットは長期
で行うものではなく、2週間を目安に炭水化物や糖質を制限する
方法ですので、それほど苦痛なダイエットではありませんね?

 

また、ケトン体は体を活動させるだけではなく、脳も活動させることが
出来るエネルギーですので、ケトン体ダイエット中もココナッツ
オイルで効果的にケトン体を作り出すことが大切です。

 

ただし、ケトン体には独特の甘酸っぱい匂いがあり、コレを「悪臭」
と感じてしまう人もいます。
それが「体臭」となって表れる人もいますが、2週間程度の事なので、
大目に見て貰いましょう!

 

 

中鎖脂肪酸たっぷり エクストラバージンココナッツオイル

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